バレッタのデザインカラーについて

design color

(SP&BL 込)

ポイントハイライト

全体に細め〜太めの明るい毛束を入れていきます。

オールウィービング

全体に細いハイライトをまんべんなく入れていきます。
S ¥6,000 M ¥6,500 L ¥8,000 SL ¥9,000〜

カラー+ハイライト

ハイライトで染めないところもベースカラーで塗ります。

ダブルカラー

一度全体をトーンアップ、ブリーチした後カラーを塗布していきます。
ブリーチの回数が増えるのと比例して出せる色も幅広くなります。
リタッチ ¥12,000 SL ¥16,000 (使用薬剤により金額が変わります)

ハイライト+ダブルカラー

一度トーンアップした後、ハイライトを入れその後に色味をのせていきます。
(ハイライトの量によって金額が変わります)

バレイヤージュ(ミディアムレングス以上)

ハイライトとグラデーションがミックスしたような染め方。
M ¥7,000 L ¥8,000 SL ¥9,000

カラー+バレイヤージュ

ブリーチを使ったバレイヤージュの後、全体に色味を入れていきます。

インナーカラー

髪の重なりの内側にさりげなくワンポイントカラー。
入れる幅により金額が変わります。
ダブルカラーの場合 +¥500

グラデーション

毛先に明るい色、根元は暗い色のグラデーションを作ります。

トナー

色が抜けた全体にシャンプー台で色味だけ補給します。


ヘアカラーは究極のアクセサリーだ

2000年代前半、ダニエルギャルビンというカラーリストが言った
この言葉は美容師の中ではとても有名な話です。
スーパーモデルという人たちも出てきた1990年代、
このスーパーモデルからの圧倒的支持を受けていたダニエルギャルビンは
色々な手法のヘアカラーを編み出しました。

それから20年以上経ち、
美容師のヘアカラーの技術も成熟して気軽に
「やってみる」事ができるようになりました。

服のイメージを変えたのなら、
普段使うメイクの色を変えたのなら、
ヘアカラーも合わせて変えてみるのはいかがでしょうか。

さりげなくアクセントとして、大胆にファッションの主役として、
単色以上にナチュラルにもなるカラーでのデザイン。
ダメージも全体に施すカラーよりも少なく、
メンテナンスでカラーを入れ直す「もち」に関しても
満足度の高いラインナップです。