DMの作品ができるまで

2020年冬のDMがお客様のお手元に届いたのでは?と思います。

今回は飯泉の作品

カメラマンは松山さんという集英社のカメラマン

いつもお世話になってます!

この作品作るのに前もってイメージ、衣装、髪の色やエクステなど準備しての撮影でした。

何を準備するのかとか自分はやっているからわかるのですがまずはどこから、どうやって準備するのか、、

そもそもイメージを固めていくってどこから発想するのか?

そんな事を人に伝える、しかもある程度の危機感を持ってもらう、結構ハードル高くないですか?

このモデルさん、実は当日ものもらいで片目が腫れていてピンクでした。

もう片方をピンクのシャドウで合わせたのですが撮影前は横から撮る予定でした。

少し撮ってもらってるとものもらいが全く気にならない事に気づき、

正面に絞ってとってもらった感じです。

コンテストにも出す予定なので入賞出来たらまた記事にしますね!

DMの作品ができるまで」に2件のコメントがあります

  1. 透過光写真を否定するつもりは、有りませんが…写真は、やはりプリントですね!
    頂いた、DMの写真プリントは、ラスター系でしょうか? 柔らかな風合いが素敵です 私も、最近 コットン主体の印刷用紙を使う事が多く成りました。
    素敵なDMを有難う御座いました。

    1. 大津さま
      ありがとうございます♪作品はプリントするとやはりテンション上がりますね!
      また次回はプリントのお話楽しみにしております

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